海外挙式からの披露宴でも余裕!ドレスレンタル期間はたっぷり二週間

海外挙式には ゆったりレンタル2週間

海外挙式のドレス、日本で用意する?現地で用意する?

海外で挙式する際、 平均 5日間ほどの日程でご旅行を兼ねる ことが多いようです。
また挙式をされなくても、フォトツアーを楽しんだり ウエディングドレスを着て前撮りをされる方もいらっしゃいます。

どの場合でも、衣装は日本で用意するか 現地にて用意することとなります。

現地で用意する衣装は、自分で持ち込みをしなくてよいので
ウエディングドレスなどボリュームのあるものは とくに便利ですが、
事前にサイズや衣装の状態を確認することができないので不安なこともあります。

日本のドレスショップに同じ型のドレスがあり、試着できたとしても現品ではないので多少の不安は残ります。
また、海外は日本よりも”丁寧さ”に欠けることも多いので、気になる点は事前にしっかり確認をしたいですね。

日本で衣装を用意すれば、サイズ感が気になるウエディングドレスも試着できますし
細かいデザインやサイズ、ドレスの状態を納得して確認できます。

 

 

 

海外持込ドレスはレンタルにする?購入する?

海外に持ち込む衣装は購入したほうが得!

そうお考えの花嫁も多いのではないでしょうか?

 

ウエディングドレスを購入するメリットとしては、

  • いつでも何度でも着られて追加料金もかからない
  • 中古でもよければ 高級ドレスが格安で手に入る可能性がある
  • サイズ直しができる

確かに 期間や金額を気にせず、好きなときに何度も着ることができるのは魅力ですね。
しかし、ここで見落としがちなのが「ドレスの保管」についてです。

通常 レンタルした場合は、結婚式前日~前々日に最高な状態にメンテナンスをしてお客様にお渡し(式場に配送)となります。
お客様でクリーニングやシワのばしをする必要もなく、着終わった後は そのまま返却するだけ。

でも、購入した場合は ご自身で結婚式場に持っていき、着終わった後はご自分でクリーニングなどの手配をしなければなりません。

ウエディングドレスは購入?レンタル?それぞれのメリット・デメリット

 

海外挙式にレンタルドレスを持ち込む場合は、
出国する前に日本にて衣装をお渡しし、ご自身で持ち込んでいただきます。
(ここがちょっと手間ですね。)

帰国後は返却するだけ!

海やロケーションフォトで汚れても大丈夫、存分にドレスを楽しんでいただけます♪

 

 

 

海外で挙式される花嫁の気になるポイントのひとつ「ドレスのレンタル期間

海外挙式だけでなく、遠方での結婚式の場合や前撮りなど ドレスをレンタルするときに
気になるポイントはドレスのレンタル期間

「前撮りに使いたい!」

「海外挙式で着たい!」

「田舎のおばあちゃんに見せに行きたい!」

そんなご要望にDEAR DRESSでは、レンタル期間を2週間ご用意しております♪

 

時間を気にせずにドレスを楽しんでいただくために2週間のあいだは追加料金もかからず
ご自由に着ていただけます。

前撮りに使用しても、二次会に使用してもOK!

海外で挙式を行い、帰国後に披露宴をする場合にも追加料金はいただきません!

 

2週間以上のレンタルをご希望の場合には ご相談ください♪

 

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